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新聞掲載健康関連情報Vol.44


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朝日新聞・読売新聞に掲載された健康関連の新着情報を月に1度お送りします。ぜひ、日々の健康生活の参考にしてください。

 


難病医療費助成、196疾患を追加(2015年7月2日 読売)

難病医療法に基づく医療費助成の対象に、新たに196疾患が加わり計306疾患が出そろった。新たに助成が始まった主な難病は、神経・筋疾患の「先天性ミオパチー」、骨・関節系疾患の「軟骨無形成症」、消化器系疾患の「胆道閉鎖症」、循環器系疾患の「単心室症」、皮膚・結合組織疾患の「結節性硬化症」など。対象患者は306疾患で計150万人。助成の対象疾患が増えた一方、患者は原則として重症者に限られ、2割の自己負担も求められる。
 


「日本健康会議」が発足(2015年7月11日朝日)

民間主導で国民の健康寿命を延ばそうという「日本健康会議」が10日、発足した。経済3団体や連合、日本医師会、健康保険組合連合会、全国知事会など19団体が参加。厚生労省の協力も得て、先進的な取り組みを多くの企業や自治体に広めることを目指す。2020年までの目標として、(1)従業員の健康管理を重視する「健康経営」に取り組む企業を500社以上にする(2)かかりつけ医と連携して生活習慣病の重症化防止に取り組む自治体800市町村以上とする――などを掲げた。
 


スマホ依存の高校生、心身の不調が3倍に(2015年7月14日 読売)

スマートフォンを頻繁に利用する高校生の間で、スマホに対する依存度が高いと、心身の不調を感じる割合が約3倍になることが、埼玉県立春日部高校の村井伸子養護教諭の調査で分かった。調査の結果、高校生の9割がスマホを持っており、1日3時間以上使用する生徒が6割いた。無料通話アプリ「LINE」は4人に3人がほぼ毎日使っていたほか、ツイッターは6割が閲覧していた。心身の不調では、「眠い」「目が疲れる」「昼間でも横になりたい」などの項目で数値が高かった。
 


若者が望む子どもの数は?(2015年07月17日朝日)

厚生労働省が若者を対象に実施した調査で、2013年は希望する子どもの数を「0人」と答えた人が独身男性の15.8%、独身女性の11.6%。03年調査では独身男性が8.6%、独身女性が7.2%で、いずれも数ポイント上昇した。厚労省が実施した「21世紀成年者縦断調査」で明らかになった。子どもを望まない独身者が増えた一方、既婚者は逆の傾向にある。03年調査で既婚者のうち「3人以上」の子どもを希望する男性は31.4%、女性は30.4%だったが、13年調査で男性は46.2%、女性は47.4%に増えた。厚労省の担当者は「独身で子どもを望まない比率が高まったのは、非正規雇用の広がりや結婚を望まない人の割合が増えていることなど、複合的な要因が影響したと考えられる」と話している。
 


「健康管理士一般指導員」メルマガ記事より


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日時:2015年08月10日 17:13