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ブログ『ゲルマニウム通信』
 
有機ゲルマニウム水の【つくり方】【飲み方】
2008 / 08 / 16 / 16:39    カテゴリー: 粉末について

有機ゲルマニウム水のつくり方

つくり方に決まりはありませんので、下記の例を参考にして、ご自分に合った方法を見つけて下さい。
まず、以下の3つのことを知っておいて下さい。 ※付属の計量スプーンはすりきり 0,5g(500mg)です。

■水よりもお湯の方がはやく溶けます
■お湯や水の量が少ないと、溶けるのに時間がかかります
■濃度を濃くすればするほど味の酸味が増します

毎回飲むごとに作るのか、1日分~数日分をまとめてつくっておくのかを決めます。
1日にたくさん(2~3g)飲む方は、酸味に応じて濃度(水の量)を調節し、数回に分けて飲んで下さい。
※1日分を何回に分けて飲んでも大丈夫です。

■1回分をつくる

①コップに1回に飲む量の有機ゲルマニウム粉末を入れる。
②そこに3分の1ほどポットのお湯を入れる。お湯は80~90度位(沸騰させなくて良い)。
③スプーンなどで良くかきまぜる(途中、1~2度お湯を少し継ぎ足すと溶けやすくなります)。
④白濁から透明になり完全に溶けたら、ミネラルウォーターや水などを足して薄めれば出来上がり。
⑤できれば冷たくして飲んでください。

■保存用をつくる (例1)

※例として、1日に500mℓ の「水量」で飲むとして、500mℓ のペットボトルでつくってみます。

①500mℓ のペットボトルに水を半分ほど入れて、あらかじめ冷蔵庫で冷やしておく。
②コップまたは計量カップなどに1日分の有機ゲルマニウム粉末を入れる。
③そこにに3分の1ほどポットのお湯を入れる。お湯は80~90度位(沸騰させなくて良い)。
④スプーンなどで良くかきまぜる(途中、1~2度お湯を少し継ぎ足すと溶けやすくなります)。
⑤白濁から透明になり完全に溶けたら、お湯が冷めるまで少し待ちます(ペットボトルの耐性ため)。
⑥冷めたら上戸などで先ほどのペットボトルに入れる。
⑦ちょうど500mℓ になるよう、水を継ぎ足す。
⑧ペットボトルを良く振って出来上がり。
⑨冷蔵庫で保存し、1日で飲みきって下さい。

■保存用をつくる (例2)

~1日にたくさんの有機ゲルマニウムを飲む方の、数日分のつくり方~

※1日3g の有機ゲルマニウムを、1日500mℓ の水量で飲むとして、4日分をつくってみます。

2ℓ (500mℓ ×4日分)のペットボトルに水を半分ほど入れ、あらかじめ冷蔵庫で冷やしておく。
大きめの計量カップ12g(1日3g×4日分)の有機ゲルマニウム粉末を入れる。
③そこにに3分の1ほどポットのお湯を入れる。お湯は80~90度位(沸騰させなくて良い)。
④スプーンなどで良くかきまぜる。(途中、1~2度お湯を少し継ぎ足すと溶けやすくなります)。
⑤白濁から透明になり完全に溶けたら、お湯が冷めるまで少し待ちます(ペットボトルの耐性ため)。
⑥冷めたら上戸などで先ほどのペットボトルに入れる。
⑦ちょうど2ℓ になるよう、水を継ぎ足す。
⑧ペットボトルを良く振って出来上がり。
⑨冷蔵庫で保存し、4日で飲みきって下さい。

■「有機ゲルマニウムの量」と「水の量」と「酸味」を考えて、ペットボトルのサイズを決めて下さい。
■飲むときに冷たいのは苦手という方は、事前にコップに注いでおき、少し温まってからお飲み下さい。
■水質を気にする方は天然水などを使うのも良いでしょう。※エビアン水などの硬水はお避け下さい。

【ご注意】1度開封されたペットボトルは内容物を保存するようには作られていません。有機ゲルマニウムの品質は落ちることはないですが、水質は劣化していきます。長期の保存はおやめ下さい。

※水で溶かす場合は、少し時間がかかります。透明になるまで良くかきまぜて、完全に溶けてからお飲み下さい。

【粉末の保存方法】
容器のフタをしっかり閉め、直射日光、高温多湿を避けて、常温で保存して下さい。
開封後は、なるべく早くお飲み下さい。

飲み方のポイント

■冷やしてお飲み頂く方が体への吸収がスムーズですが、苦手な方は常温でも大丈夫です。
1日にたくさんの有機ゲルマニウムをお召し上がり頂く方は、数回に分けて頂くとよいと思います。
■時間はいつ飲んで頂いても大丈夫ですが、できれば空腹時にお飲み頂くことをオススメいたします。
■お腹がゴロゴロしたり下痢気味の場合は、食後すぐにお飲み下さい。
■薬ではありませんので、食べ物・飲み物との相性はまったく心配ありません。
■お薬やサプリメントとの併用も心配ありません。少し時間をずらして頂ければよいと思います。

※便の色が黄色くなることがありますが、心配はありません。 血液が正常に再生され、古くなった赤血球の血色素(ヘモグロビン)が排出されているためです。

※お召し上がり方やつくり方、お体のことについては、お気軽にご相談ください。 → ご相談はコチラ